エアコンが壊れました。少し前からあやしいなと思いつつ、現実から目をそらしていましたが、とうとう動かなくなりました。それなりに年数も経っていたこともあり、買い換え。思ったより早く取り付けてもらえそうですが、それまでが暑いです。
涼しい気分になりたいので、先日通った清洲橋の写真。橋の下を水上バスで通ったことはあるはずですが、こうやって見たのは初めて。がっしりした鋼材に青い塗装がとてもかっこいいです。
エアコンが壊れました。少し前からあやしいなと思いつつ、現実から目をそらしていましたが、とうとう動かなくなりました。それなりに年数も経っていたこともあり、買い換え。思ったより早く取り付けてもらえそうですが、それまでが暑いです。
涼しい気分になりたいので、先日通った清洲橋の写真。橋の下を水上バスで通ったことはあるはずですが、こうやって見たのは初めて。がっしりした鋼材に青い塗装がとてもかっこいいです。
じめじめした天候は嫌ですが、夏が旬の食材が出回ってきて、楽しいです。ズッキーニは今が旬。マリネとかラタトゥイユもいいけど、ただオリーブオイルで焼くのがほくほくして好きです。
やはり旬のイワシをポルトガル風にオリーブオイルで焼いて、ズッキーニを添えて食べました。ポルトガルは日本と同じように、イワシを塩焼きで食べるんですよね。コロナ直前に行ったときは冬だったので、イワシは食べられず、レシピを見ながら想像で作っています。
ジャガイモを添えるのが定番らしい。
今日覚えた中国語単語:沙丁鱼 (sha1ding1yu2) Sardineの音訳とのこと。鰯は日本で作られた漢字なんですね。
コロナで仕事には影響がありませんでしたが、それ以外の息抜きができなくなり、ずいぶん生活ペースも乱れました。最近になってやっとリズムを取り戻してきています。
気づけば10年以上続けてきた弓道は、断続的に休館していた道場が今年初め頃からやっと安定して使えるようになってきたので、週3回くらいのペースで通っています。8月には審査を受審予定。
コロナ中に中国語の勉強を始めて、今は週一回レッスンに行っています。今日覚えた単語は、浏览器(ブラウザー)。IEのサポート終了に関するこちらの記事(BBC中文)から。記事はまだ全然読めませんが、興味のある単語から覚えていきたいです。
最近知ったこのYoutubeチャンネルがわかりやすそう。
ブログを放置し、再起動するのは何回目でしょうか。反省。
いろいろとタイミングが重なって、今年2月と3月に続けて3冊の訳書が出ました。
新しい訳書が届きました。『オークション・デザイン ものの値段はこう決める』ポール・ミルグロム著 監訳・解説は大阪大学安田洋祐先生です。 発売日は2/16です。https://t.co/bd6T5nByz7 pic.twitter.com/Dt4g3ByuHv
— Remi Kumagai⭐💫 (@nordlys75) February 11, 2022
またまた新しい訳書の見本が届きました。『動物たちのナビゲーションの謎を解く なぜ迷わずに道を見つけられるのか』(デイビッド・バリー著、インターシフト) https://t.co/bFNzpsSfgc pic.twitter.com/x0RRV269DT
— Remi Kumagai⭐💫 (@nordlys75) March 22, 2022
『ファーストスター 宇宙最初の星の光』https://t.co/5w4lWmztCZ
— Remi Kumagai⭐💫 (@nordlys75) March 17, 2022
宇宙誕生後の「暗黒時代」に現れた最初の星の輝き。「ファーストスター」(初代星)はどんな星だったのか? どんな役割を果たしたのか? 宇宙史の空白に迫る、研究・観測最前線!
書籍以外では、ひきつづき日経サイエンスの記事翻訳をしています。ここ数カ月で掲載された記事はこちら。
「創発する時空 量子情報がもたらしたパラダイム」
— 日経サイエンス (@NikkeiScience) May 20, 2022
空間と時間はこれまで宇宙の背景のようなものと考えられてきた。しかし近年の研究によれば,時空は基本的なものではない。宇宙の本当の背景である,さらに基本的な存在から創発する性質なのだ。
日経サイエンス2022年6月号 https://t.co/mx9sUbcU5C pic.twitter.com/xjpxNjozeF
宇宙の歴史の中で銀河どうしの衝突と合体はよく起きている。天の川銀河も約50億年後,最も近くの大型銀河であるアンドロメダ銀河と合体する。銀河衝突の実相を探る。
— 日経サイエンス (@NikkeiScience) May 20, 2022
日経サイエンス2022年6月号
「アンドロメダとの衝突 天の川銀河の最後の姿」 https://t.co/hxMZYqz4dy #天文学 #宇宙 pic.twitter.com/1XVVZ1LwFv
〜灼熱の惑星のベールをはぐ〜
— 日経サイエンス (@NikkeiScience) June 7, 2022
金星表面は非常に過酷で生物は存在し得ないが,金星を覆う分厚い雲の中に微生物が繁栄している可能性も否定できない。
日経サイエンス2022年5月号
「なぜ海は消えたのか 金星が歩んだ激動の歴史を探る」https://t.co/JchucrrSf3 #惑星科学 #金星 #宇宙 pic.twitter.com/4YwVUnUYiP
神父の墓の土を小さな木綿の袋に入れ、枕の下に置くと、ちょっとした病気が治る、というアイルランドの小村の言い伝えから始まった発見の話です。【好評連載、今回は耐性菌との戦いをお届け】— 講談社ブルーバックス (@bluebacks_pub) March 25, 2020
マクギル神父は死の床で、「自分の墓を覆う土が病を治す」と告げた。そこで信者の人々がその土を小さな木綿の袋に入れて、枕の下に置くと、傷や喉の痛みなどを和らげてくれた… : https://t.co/pDR2Ne3Dvd #ブルーバックス